交流会  

 

 

交流会は2007年の10月より「アトピーっ子ママのお茶会」から名称を変更して、環境やからだ、そしてみんなにいいことをテーマに家庭内で簡単に出来るグッズ作りや勉強会を計画しています。
またちょこちょこのぞいてくださいね!



2012年度は未定です。

 


過去交流会アーカイブ
2012.2.25 Sat. くもり

味噌づくり

参加者:4家族
場 所:朝日みそ
越前町内郡

 

評価 ★★★★★



 朝日みそ2メイド・メイドの活動では恒例になりました冬の味噌作り!今回は、いつもの公民館を飛び出して、いつもレクチャーにきて下さる寺坂先生のお味噌の工房、朝日みそさんにお邪魔しました。
こちらの工房では、お味噌を使った商品や麹の販売や味噌作りワークショップのスペースなどがあります。

いつものように味噌を仕込む前に、寺坂先生のありがた〜いお話を聞きました。お話の中には、いつも新しい発見があり、今日は味噌の保存の仕方について詳しくおしえてくださいました。
お味噌を作って10月あたりに、天地返しと言って、味噌をかき混ぜるのですが、その後も発酵が進むので、できたら冷蔵庫か冷凍庫で保存する方が望ましいのだとか。特に5月以降の暑い時期。ちなみに冷凍庫で保存しても栄養価は変わりません。
味噌って、冷蔵庫に入れないとどんどん色が変わっていきますよね?
風味は落ちていくらしいんですが、抗酸化作用は活発になっていくので、割と色がライトな市販のお味噌と混ぜ合わせると美味しくいただけるらしいです^^。
朝日みそ1 お店には、数種類のお味噌の他、はまなみそや味噌シフォンケーキ、どらやきなどのスィーツの他、今話題の塩麹などいろんなものが売られています。カラダに良さそうなお塩や、フェアトレードのチョコなどもありましたよ。
今回は、大豆は寺坂先生のところで蒸して用意していただいたので、大豆を煮る手間が省け、ものすごく準備が楽でした♪
また、お味噌を作るだけではなく、お買い物も楽しめ、まったりとした雰囲気の中でくつろいだ味噌作りになりました。(C.T)


2011.9.10 Sun.  はれ

こんにゃくづくり

参加者:6家族
場 所:池田町魚見手作りこんにゃく道場

参加費:大人1500円
    子ども1000円


★大人参加料の内訳・・・体験代、こんにゃく500gのお土産、試食
★子ども参加料の内訳・・・体験代、こんにゃく250gのお土産、試食

評価 ★★★★★



道場外観 別便でしたが、みんなで池田町に行ってきました!!池田町に入ってさらに奥地に魚見のこんにゃく道場はありました。携帯は圏外になっちゃう貴重なところ(笑)。
 今回は元気な子どもたちが沢山参加してくれました。こんにゃくは手がかゆくなる人がいると聞いていたので、心配したのですが、誰一人炎症などを起こす人がいなくてほっとしました。
こんにゃく作り
 こんにゃく作りは、最初に芋を茹でて、皮をむき、杵でつくというプロセスがあるんですが、その部分は時間が掛かるので、道場の人があらかじめやっておいてくれました。

茹でる杵でついたこんにゃく芋はかなりぷるぷるしていて、お水を少しずつ足しながらこねると高分子吸収体のようにさっと水を吸収してさらにぷるぷるになります。
水を加え終わって、凝固剤を足し、木枠に入れそっと水に放ちます。そして出来たこんにゃく出来上がりこんにゃくを沸騰しているお湯で湯がきます。そして、こんにゃくを冷まして、繊切りにし、しょうがじょうゆでいただきました。普段は特別こんにゃくが好きでない子どもたちもこのできたての香ばしいこんにゃくの味にはまっちゃいました。(C.T)


2011.7.24 Sun.  はれ

BBQ

参加者:7家族
場 所:越前市みどりと自然の村

参加費:大人1000円
    子ども500円

評価 ★★★★★



bbqこの日は、快晴でしたが、それほど気温も上がらず、恰好のBBQ日和になりました。
会場は別名「太陽広場」で、越前市の山の中。迷われた方もいらっしゃっと思いますが、緑が多くて、テンションが一気に上がりました↑

今回のバーベキューは食育も兼ねて、準備には子どもたちも積極的に参加してもらい、野菜を洗ったり、切ったり、焼き肉のたれを調合したりと大活躍してくれました。
bbq
メニューには、キャベツ、人参、コーン、たまねぎ、かぼちゃ、じゃがいもなどの焼き野菜やトマト、きゅうりなどの生野菜。お肉はロングウィンナー、豚バラ肉、ロース肉、そして鶏ハムなどを用意しました。もちろん、メイド・メイドの特製の焼き肉のたれでいただきました。このたれは特別で、このバーベキューに参加しないとレシピを知ることが出来ません^^;。bbq
食事の後は、緑豊かな山で虫取りをしたり、遊具で遊んだりと楽しいひとときを過ごしました。
朝早めに来られてテニスを楽しんでいたファミリーもいらっしゃいました。
スイカそして、恒例のスイカ割りもありましたよ!目隠しはせずに、スイカをバットで叩いて割りました。ほどよい大きさになったスイカをみんなで美味しくいただきました。→昭和な感じがイイ感じですよね。

バーベキューのシメには白ご飯をみんなで手分けして握り、先ほどのバーベキューのタレを塗って炭火であぶっていただきました。大葉でくるんで食べると、さわやかな夏の香りがして、たまらなく美味しかったです。(C.T)


2011.6.25 Sat.  はれ

梅仕事

参加者:7家族
場 所:社南公民館

試食:梅ジュース、梅サワー、青菜の梅和え、野菜スティック梅ソース添え

評価 ★★★★★



梅酢今年も公民館に集まって、梅シロップ、梅エキスや梅干しなど、皆さんそれぞれ思い思いの梅仕事をされていました。

今回は梅干しを土用干ししないとっておきのレシピを梅干しの達人に伝授され、皆さんにお伝えしましたよ。

← こちらは、塩、酢、砂糖を梅の瓶に入れて2日ほどおいたものです。梅酢があがってきていますね。梅酢しそ1,2週間後くらいに、よく洗ったしそを入れると、段々と赤色に変わっていきます→。
この梅酢がなかなかの働き者で、私は新ショウガを梅酢を使って紅ショウガを作りました^^。また、ドレッシングに混ぜたり、お好み焼きのタレにしたりと使用範囲はものすごく広いのでオススメです。疲労回復にもいいですしね!梅干しが仕上がるまではまだ時間が掛かりますが、途中で楽しめちゃうのは梅干し作りの醍醐味ですね〜。(C.T)

2011.2.26 Sun.  くもり

みそ造り

参加者:8家族
場 所:社南公民館
講 師:あさひ味噌
   寺坂康夫先生

ランチ:きのこいっぱいご飯、具だくさん味噌汁



味噌汁




評価 ★★★★★



味噌作りミンサー今年もあさひ味噌さんの寺坂さんをお迎えして、味噌作りをしました。
今回は、ベテランの味噌作り2年生や3年生が多苦く、皆さんそれぞれこだわりのお塩や大豆を持ち込まれたので、セットメニューはやめにして、麹のみの注文になりました。

今年から、いよいよ手動ミンサーの登場です!
子どもたちがおもしろがってレバーをくるくる回して大豆のミンチが出てくるのを楽しんでいましたよ。

味噌作り混ぜるそして、ミンチにされた豆の感触や塩が手に触れるとかゆいことを感じながら頑張ってくれました。

寺坂先生毎回のように何かヒントになるようなお話を残していってくださる寺坂先生。
この日は、オダギリジョー似のイケメンの息子さんのお話をしてくださって、ニヤリとしていましたよ^^。

寺坂さんのあさひ味噌さんの新しいお店では、体験味噌教室もあるようで、個別に行かれても楽しめそうです。お店ではお味噌の他、味噌入りスィーツ(どらやき、シフォンケーキ)や完全無農薬のお米などを購入することができます。
お店にはとびきり笑顔が素敵な奥さまがいらっしゃるので、是非是非お近くへ行かれるときがあれば、寄ってみてくださいね。元気をいただけます☆(C.T)


2010.12.12 Sun.  はれ

・手巻き寿司
・米粉のアメリカンドッグ
・米粉のバナナドーナッツ
・ツリーサラダ
・シェ・ワタナベのアレルギー対応ケーキ
・セピアの刺激(てんさい糖サイダー)

参加人数
12ファミリー
大人16人
子ども21人





2010ケーキ




評価 ★★★★



手巻き寿司<手巻き寿司>
今回はみんなで好きな具を巻きました。具は蒸し人参、スティックキュウリ、レタス、青じそ、お漬け物、コーンマヨ、豚肉のそぼろなど。皆さんに
大好評で、次々とおかわりをしていましたよ。

アメリカンドッグ<アメリカンドッグ>
鎌倉ハムのフランクフルトに、米粉で出来た衣を油で揚げています。 そとはサクサク、なかはもっちりとしたかなり食べ応えのあるアメリカンドッグに仕上がりました。小さい子には半分から3分の1くらいにフランクを切って、ドーナツ風に揚げると多すぎないのでいいかも!?
★種の材料★
米粉200g、ベーキングパウダ2t、かぼちゃパウダー2T,てんさい糖1T,水230ccくらい

<バナナドーナッツ>
上記のアメリカンドックのたねに、レーズン、バナナを絡めて油でからっと揚げました。もちもちの生地のなかから、とろっと溶けたバナナが出てきてとっても美味。レーズンのほのかな甘みが絶妙ですが、お好みでシナモンやお砂糖を振りかけても。
ツリーサラダ<ツリーサラダ>
ジャガイモのマッシュに、カレーのフレーバーを付け、マヨネーズと塩で味付けし、キュウリの薄切りで土台を作りました。
トマトやブロッコリー、かきでデコレーションしました。
アーティスティックな仕上がりに感嘆の声があがりました。

今回は、スタッフが下準備をあらかじめ出来るメニューを選び、会食を通してママ達の情報交換や準備していた紙芝居やクラフトに集中出来るようにしました。
今回はパパの参加も多く、ママ達はお料理にじっくり集中できました。お料理は全て好評でしたが、その中でもスタッフの堀内さん考案のアメリカンドッグの生地のレシピは特に人気でした。中にいれる具を変えていろいろ試してみて下さいね♪
会食後、ビンゴやプレゼント交換では大変盛り上がり、今年最高のイベントとなりました。(C.T)

2010.6.26 Sat.  はれ

梅仕事

参加者:6人
場 所:社南公民館
参加費:300円(おにぎり、スープ代)


梅仕事今回の梅仕事は、セットメニューは作らず、各自作りたい梅仕事を選んでもらい、一緒に作業することにしました。
そのせいか、参加者は少なく・・・こぢんまりとした雰囲気の中で作業を進めましたよ。
今回作ったのは、「梅シロップ」、「梅干し」「梅サワー」など。みなさんそれぞれのおもいで作業を進めていましたよ。
軽食にお出しした玄米のおにぎりと昨年の梅シロップが好評でした。

梅サワーの材料を載せておきますね。
・梅・・・・1キロ
・甜菜糖・・1キロ
・りんご酢・1000ml

(tsukida)

2010.2.7 Sun.  くもり

みそ造り

参加者:大人21人
場 所:社南公民館
講 師:あさひ味噌
   寺坂康夫先生
参加費:2500円(セットメニューの方)
ランチ:大根飯、キャベツのスープ
大根飯
お昼は大根飯とキャベツともちあわのスープ

寺坂先生
↑朝日みそ 寺坂先生

味噌作りの様子今年のみそ作りは参加者がなんと21名!そのうちの4名は池田町の食育グループで、社南公民館の調理室も熱気があふれるフルハウス状態。
別の団体が公民館の二階で、人形劇を上演していたので、子どもたちはそちらへ参加し、ドタバタして事故になるようなことが無かったのが良かったです。 
足踏みみそ作り今年も例年通り越前町、朝日みその寺坂先生に来ていただきました。
大豆をつぶす方法は、ミンサーにかける、ビール瓶でたたく、すり鉢でするなどいろいろあるのですが、今回は親子で楽しみながら「足でつぶす」方法を教えていただきました。(写真参考)いつも冗談の中に、サラリと大切なメッセージを込める先生はさすがです。
それから、今年はひよこ豆の味噌作りに挑戦される方がいらっしゃいましたよ!(左画像はミンサーにかけられるひよこ豆)また、大豆の代わりに米を使って味噌を作られる方も。どちらもどんな感じになるのか楽しみです。
軽食は大根を角切りしたものをから煎りし、油を少しからめてお米と調味料を加え炊いた大根飯。炊きたてにエゴマと細かく切った大根葉を混ぜ込み、ますますヘルシーに。汁物はキャベツ、人参、もちあわを合わせたスープにしました。
さらに今回は池田の食育グループの方々が参加してくださいました。そのうちのお二人が無農薬・無施肥でお米や大豆を作られる方でした。信じられないですけど、見せていただいたお米やお豆はものすごく立派!!お茶や調味料のご紹介もしてくださり、いつもの味噌作りに幅が出ました。ありがとうございました。
また、ここ数年間で寺坂先生に教えていただいたことを参考にしながらイラスト図解でPDFにしました。ご興味のある方はダウンロードして見てみて下さいね。味噌作りレシピはこちら
(tsukida)

2009.12.13 Sun.  くもり

クリスマス会

参加者:大人9人、子ども9人、乳幼児2人
場 所:社南公民館
*参加費:大人1000円、こども500円、3才以下は無料

持ち物:300円相当のプレゼント、エプロン、タッパーなど
*メニュー:トマトソースピザ、デザートピザ、ガーリックきのこごはん、お星様スープ、大根のクリスマスリースサラダ、クリスマスケーキ、道産サイダー


シェ・ワタナベケーキ

↑これがキャロブケーキです。

 クリスマス画像毎年恒例のクリスマス会がやってきました。残念なことに今年は新型インフルエンザの影響で来られないご家族が結構いらっしゃり、こじんまりとした会になりました。
メインディッシュは、スタッフの堀内さんのお手製トマトソースに鎌倉ハムのフランクフルトをのせたトマトピザとひえ粉のカスタードクリームに煮りんごをのせたデザートピザ。ピザを作るお姉ちゃん
ピザクラストは米粉とドライイーストで作りました。小学生チームのお姉ちゃん達が生地を焼いて、トッピングしてくれましたよ。
ご飯ものはガーリックきのこライスにパセリをパラリ。シンプルなのに、風味豊かな炊きあがりになりました。
スープはあっさり春雨スープに人参を星形に抜いたものを浮かべましたよ。サラダは今が旬真っ盛りの大根サラダ。大根をリースに見立てて、かわいくデコレーションしました。エゴマとフラックスオイル、米酢、オリーブオイル、レモン果汁で作ったドレッシングをかけました。
大根サラダ今回のお楽しみデザートには昨年に引き続き、シェ・ワタナベのキャロブのケーキにいちごをトッピングしました。卵・牛乳・大豆・小麦のアレルゲンフリーなんですが、これが後をひくおいしさなんです!一般の生クリーム&小麦ケーキより好きかも。 それから、わざわざ北海道からお取り寄せした道産サイダー!北海道産のテンサイ糖で出来ているんですが、やわらかい甘みで、まろやかでした。まさにクリスマス向けのドリンクだと思いました。
ポップアップカードのクリスマスカードも作りましたよ。
プレゼント交換そして、イベントの最後はプレゼント交換。子どもたちは、それはそれははしゃいで、楽しい思い出になりました。(tsukida)

2009.7.20 Sat.  晴れ

バーベキュー大会

参加者:大人9人、子ども9人、乳幼児2人
場 所:越前町立泰澄の杜
*参加費:大人1500円、(夫婦参加は2500円)、こども500円、3才以下は無料!
持ち物:水筒、はし、皿など
*メニュー:ライスバーガー、フランクフルト、焼き野菜、やきそば、スイカ
*炉:2基(4000円)
*入浴料400円(100円引き)  

コーン


キュウリカット梅雨にもかかわらず、奇跡的な晴天の下迎えたバーベキュー大会。越前町の泰澄の杜の自然がいっぱい&心地よいそよ風をほほで感じながら、楽しい一日を過ごせました。
今回は、お料理会と同じように大豆、小麦、乳製品、たまごを使わないメニューで対応しました。
今回の目玉はなんといっても、焼き肉のたれ!メンバーの浅田紀子さんがアレルギーっこの為のエゴマの秘蔵のレシピを伝授してくださり、それはそれは大人気でした。
まず、持ってきた材料を、みんなで洗って、食べやすい大きさに切りました。左画像はきゅうりスティックを切っているところ。今回のバーベキューはアレルギーっこの為ということで、バーベキューパパごはんも通常精米したものと、二度精米したものの7合ずつ2種類用意しました。米アレルギーの人はいなかったようですが、とにかく何を食べてもひとまずやきそば安心というのが、今回のバーベキューの良さでした。家族の協力もあって、火もすんなりおこせて、用意したコーン、豚肉、たまねぎ、かぼちゃ、じゃがいもなす、フランクフルトなどとってもおいしく焼くことができましたよ。
フランクフルトは鎌倉ハムからこの日のために特別取り寄せたもの。保存料や発色材が入っていないので、アレルギーっこにも、スイカ割りそうじゃない人にも安心です。大人用にはちょっぴり辛いチョリソーも用意しました。それから、きび麺でやきそばにも挑戦しましたよ。きび麺は扱いやすく、小麦の麺とほぼ同じように何にでも使えます。お味はもちろん、二重丸。バーベキューの締めは、みんなが心待ちにしていたスイカ割り。小さい子が多かったので、目隠しをせずにしましたよ。子どもたちにとってはこのスイカ割りが一番楽しかったようで、大興奮していました。最近はスイカを食べる機会も減ってきていますが、こんな感じで楽しいアトラクションでスイカをいただく機会があってもいいですね。
なにはともあれ、事故がなく、みんな楽しく過ごせて良かったです。

2009.6.27 Sat.  晴れ

梅仕事

参加者:10家族
場 所:社南公民館



梅
↑梅はで三方の有機栽培のものを使用。




みんなでわいわい今年も恒例の梅仕事のシーズンがやってきました。
今年は初めての人向けに梅干しと梅シロップ用にセットメニューを用意しました。
★梅シロップセット
梅1kg、てんさい糖800g 合計1650円。
★梅干しセット
梅2kg、塩360g、焼酎200cc、合計2450円な〜り。
この日はなんとパパさんが二組もお手伝いに加わってくださり、子どもたちも各々に出来る仕事を探しながら、良い感じですすみました。こういう風景がどの家庭でも日常になってくれたらいいな。
梅シロップ今年の梅シロップは梅1キロにつき、800グラムのてんさい糖で仕込みましたよ。
どんなふうになるのか楽しみですね! 左の画像は梅シロップを漬けて3週間たったものです。下に沈殿している茶色のものがまだ溶けきらないてんさい糖。梅もシロップに浮いてきています。漬け始めて2週間くらいは梅からエキスが出るのと同時に泡も出てきますが、だいたい3週間目くらいには消えます。上部に浮かんだ梅も次第に下に下がってきます。あんまりかき混ぜすぎないことが、発酵をさせないコツらしいです。
昨年は「てんさい糖シロップ」→高い!!を使ってシロップを作りましたが、まんまと発酵させてしまって、実をすべて取り出し、シロップを加熱し、そのまま冷蔵庫保存となりました。

2009.5.18 Sat.~5.30 Sat.

いちご狩り

参加者:8ファミリー
場 所:大野市ケイコママ農園
参加費:大人800円子ども200円

いちご
↑ほうこう早生という昔ながらの品種です。






ケイコママ農園今年は大野市の土本けいこさんが主宰する「ケイコママ農園」でいちご株を一株300円で40株購入し、5月上旬から下旬の間でそれぞれスケジュールを決めて、いちご狩りに行きました。
有機栽培で育てられたいちごはそれはそれは甘くて、香りが良くみなさんに好評でした。持ち運びに気をつけないとすぐ劣化してしまうのが難点でしたが。
いちごは期間が短いので、みなさんのスケジュールを調整するのがやや大変でした。そしてそのいちごを三国のカルナに持ち込み、てんさい糖でいちごのジェラートをオーダーメードしました。カルナのジェラート
ジェラートはいちごの香りが効いていて、抽象的な表現ですが、「オーダーメードっぽい」味に仕上がりました。てんさい糖だから特別味がぐっと変わるわけでもなかったですが、コクがある個性的なジェラートになりました。来年もできるかな〜。

三国のカルナのジェラートはとってもバラエティにとんだジェラートたちがお店に並んでいます。何に出会えるか楽しみに!
乳製品なしのジェラートも2,3種あるようですが、アレルギーがある方は事前にお電話して聞いた方がいいです。


2009.2.28 Sat.  くもり

布ナプキン作り

参加者:8人
場 所:社南公民館
参加費:1500円(中サイズナプキン縫、染)









今年も恒例の布ナプキン作りをしました。
中サイズを裁断したものを、縫い、タマネギ染めをしました。
消毒や豆乳に浸すなどいくつもの工程があり、ひとりでするにはかなり億劫でロンリーな作業ですが、仲間がいればそんな作業もへっちゃらですね!
今回はの〜んびりとお茶の時間もはさんだり、おしゃべりしたりしながら作業を進めました。

1 ネル生地の裁断
2 ほつれ防止の為にまわりをミシン掛け
3 熱湯で消毒
4 定着しやすいように豆乳汁に浸す
5 たまねぎの葉抽出液で染める
6 みょうばんで定着

2009.1.31 Sat.  くもり

手前味噌作り

参加者:15人
場 所:社南公民館
講 師:あさひ味噌
   寺坂康夫先生
参加費:2500円(セットメニューの方)
ランチ:野菜たっぷりの炊き込みごはんとおみそ汁




寺坂さん
←いつも冗談の中に大切なメッセージを織り交ぜ、楽しく指導して下さる寺坂先生。






講義風景(味噌)今年もメイド・メイド恒例の保存食、手前味噌作りをしましたよ。
今年初めての方(少量サイズ)とベテラン軍(2升〜3升組)の2組に分けてしました。
講師はいつものように越前町、朝日みそさんの寺坂さん。今回は無理を言って来ていただきました・・・。

麹多めのメイド・メイド味噌の材料はこんな感じです。
1 大豆1升(1.3kg)  2 麹 2kg 3 塩 800g 4 ゆで汁 900cc
初心者用のレシピはこちら
1 大豆1升(1.3.kg) 2 麹 1.2kg  3 塩 700g  4 ゆで汁 700cc
玄米麹

麹は、朝日みそさんの特製特別栽培「玄米麹」を使用しています。麹の色が茶色いですね。
今年は、家族での参加もあり、男女共同参画的にも良い感じになってきました。
こどもたちも、講師の寺坂さんが持ってきてくださったミンサーをみて大張り切り京懐石風みそ汁
お椀で味噌を沸騰したお湯で溶いて、鰹節を加えた京懐石風みそ汁の作り方も伝授していただきました。この方法だと、みそを煮立てないので、味噌本来のかおりが残り味噌の繊細な味が分かります。
冷蔵庫に味噌と小口切りにしたネギを合わせていつでもお湯を注ぐだけでみそ汁が出来る状態にしておくと便利らしいです。インスタントのものを使うより、お手軽でいいですね。


富山からのゲストもきていただきましたよ。麹作りも手作りでされる、Kさんは大豆を茹でるのではなく、蒸すそうです。
うま味がぐーっと濃縮されて、とても美味しそうです。
来年は、このおみそ造りの楽しさをもっといろんな人に伝授するために、計画を立てようと思います。

2008.12.20 Sat. 晴れ

クリスマスパーティ

参加者:8ファミリー
場 所:木田公民館
参加費:1000円(夫婦1500円、3才以上300円)
クリスマスケーキ
↑クリスマスケーキはシェ・ワタナベのアレルギー対応ケーキを用意






野菜を切るお父さん今年のクリスマスパーティは土曜日開催で、ママだけでなく、お父さんやご家族の皆さんにも参加していただけました。
スタッフは9時に公民館に集合し、お昼にいただく食事の準備に大忙し。今回は男性やおばあちゃんにもお手伝いしていただき、いつもとは違う気分でなんだか良い感じ。
また、富山から2009年の1月に食育子育てサークル「Harmony」を立ち上げ予定のひびママファミリーも参加してくださいました。この日の様子はひびママさんのブログでもチェック出来ますし、内容がより分かりやすかったりします(笑)。大変熱心で、お写真も上手ですよ〜。
お料理をしている間は、紙芝居を読んだり、クリスマスケーキのデコレーションをしたり、クリスマスソングを歌ったり、プレゼント交換をしたりと、ワイワイにぎやかにすごしました。
お昼の手巻き寿司は、自家製たくあんときゅうりをひじき、人参、椎茸入りの酢飯にのりで巻いたおすしと、具だくさんのスープ、野菜のかき揚げ、ポテトサラダでした。片栗粉で揚げた野菜のかき揚げは一番人気で、さつまいも、人参、ジャガイモ、たまねぎを千切りにしたものに軽く塩をふり、片栗粉とお水を衣にして油で揚げました。外側はカリッと。内側はもっちりとしています。

そして、この日一番のお楽しみは、知る人ぞ知るシェ・ワタナベのクリスマスケーキ!プレーンのケーキ台にクリームを塗ったものを注文し、イチゴでデコレーションしました。肝心のお味は、二重丸!甘みもしっかりあって、スポンジ部分もパラパラとはかない感じはするものの、フワフワで、おいしかったです。会食中

パーティ終了後、みんなで大急ぎでお掃除して楽しいパーティのお開きとなりました。



2008.10.23 Thu.  くもり

救急法
講師:福井南消防署 救急隊長水島さん
参加者:7ファミリー
場 所:社南公民館
参加費:300円
(おやつ代)



芋ようかん
↑芋ようかんとお茶

緊急法今回は、アナフィラキシー対策として、福井南消防署より緊急隊員の水島さんに緊急法を教わりました。主に、
1 アレルギー症状が出た場合の対策
2 誤飲の際の対策
の2点に対して講義をいただきました。
特に、喘息の症状とのどにものを詰まらせた際の呼吸の音の違いは、注意深く聞かないと大変なことになることを聞いて、驚きました。
誤飲に関しては、粒状のピーナッツは未就学児は絶対食べさせない方が良いようです。また、親のしつけとして、立ってものを食べたり、箸をもって歩いたりすることは、呼吸を抑制させる事故につながるので、厳しく指導すべきですね。
また、かかりつけ医をつくる。子どもの機嫌が良くなる基準(おやつ、好きなゲーム)を知っておくのも、重要だそうです。

2008.9.27 Sun.  晴れ

いけだエコキャンドル
参加者:5ファミリー
場 所:池田町稲荷
参加費:3000円
(エコキャンドル代)













エコキャンドルメイン
角喜代則氏ご提供
(これがないと決まらないので、助かりました。感謝。)

エコキャンドル作り2005年から開催されているいけだエコキャンドルのイベントに参加しました。
私達は、グループアート部門に参加し、「つなげる輪。つながる環。」というテーマで作品作りをしましたよ。
締切数日前だというのに、速攻申し込みをして、作品コンセプトの原稿を書くのも、キャンドルを作るのも、キチキチのスケジュールで、当日にこぎ着けました。
イベント開催一週間前の9月20日に福井市社南公民館で廃油を使ってエコキャンドル作りをしました。小さい子どももいたので、火傷には気をつけましたが、芯を作る係、カップを並べる係、プリンカップにキャンドル液を流し込む係、箱詰めする係と3歳児から大人まで上手いこと役割分担して、順調に作れましたよ。そして、お豆腐とアボガドのアイスクリームのご褒美があり、みんなニッコリ。やっぱり、メイド・メイドの活動はこうでなくちゃね!
当日は 3時に現地入りし、4m四方のスペースに500個のキャンドル を「わ」をモチーフに並べました。思っていた以上に簡単にでき、ホッとしました。6時になり、参加者も観光客も一斉に点灯し、あたりは幻想的な空気に包まれました。ただ、軽装で出かけたので、日が沈むと寒さに震え上がってしまい、メインキャンドルを見るのでさえ萎えてしまいました。子どもにはこれを見せるべきだったのはよくよく承知していますが、とりあえず体温保持に必死だったのでした。まだ9月だというのに、吐く息が白いんですっ!しかしながら、池田産のきびだんごはちゃっかり見つけ、みんなでおいしくいただきましたし、池田町はいいところですよ!エコキャンドルの宣伝フライヤーに、冠荘のことやお風呂の営業時間が書いてあると、もっと観光でみえるお客さんに親切だと思いました。
今回はお祭り気分で気分が高揚しすぎて、失敗点も多かったので、その辺も含めて反省しなければいけないイベントになりました。来年の構想はこたつと七輪のインスタレーションで暖を取ると決めてあります。下見を兼ねたキャンドルアートの参加は有意義なものになりました。

エコキャンドル並べエコキャンドル準備2エコキャンドル準備エコキャンドル点灯エコキャンドル輪メイド看板
2008.9.21 Sun.  雨

陶芸&きびだんご
参加者:3ファミリー
場 所:旧織田町わづみ館

参加費:1500円

 

 



陶器できあがり
みんなで創った作品たち。


わづみ館今回は手ひねりの陶芸。越前町織田まで足をのばしていってきました。町営ですが、陶芸家の吉田さんという方が講師でいろいろ教えて下さいました。普段から、創る立場の人間として陶器を見ていないので、土をもらっても、いまいちアイディアが浮かばず、平凡なお皿作りに・・・(月田の場合)。しかしながら、この後同じく織田のよって駅ねえにきびだんごを食べに行ったのですが、そこで出された、角形の平皿を見るなり、みんな一斉に「こんなの創りたかった〜」とお皿をまじまじと見るように・・・。「創る」ということは「観る」ということでしょうか。やけに哲学的な交流会でした。また、小さい子で、うまく作品作りが出来なくても、得たものは大きく、柔らかい土から固い焼き物が出来ること、当たり前のように毎日使っている食器も誰かが作ってくれていること・・・などいろいろ感じてもらえたようです。
織田地区はきびが特産品で、「もちきび」という品種を作っています。名前の通り、茹でたてのきびだんごは白玉粉のようにもちもちしています。また、えぐみは少なめで、とてもおいしかったです。よって駅ねえでは、きび粉の販売もしています。

2008.7.13 Sun.  晴れ

ブルーベリー狩り
参加者:6ファミリー
場 所:瑞香園

 

 



ブルーベリーのカップ
おみやげにつるつるいっぱいのブルーベリーを摘みます。


ブルーベリーの木今月の交流会はいつもの社南公民館を飛び出して、ファミリーであわら市の瑞香園へブルーベリー狩りに行ってきました。
まだ梅雨も明けていないというのに、朝からガンガンに晴れて、ベリー摘みにはもってこいのお天気でした。(でもブルーベリー畑はかなり暑かった!)いろんな品種があって、味見していくとかならずお気に入りの「木」が見つかるんですよ。こどもたちにも「お気に入り」があるようで、たわわに実った黒っぽいベリーを注意深く選別しながら、いろんな味を楽しんでいました。

ブルーベリー摘み実は、この瑞香園さんでは、お隣にブラックベリーも植えてらっしゃって、ブラックベリー摘みも楽しめました。映画「サウンドオブミュージック」で、こどもたちがマリアを修道院に訪ねたことを隠すため、お父さんに「ベリーピッキングに行ってた」とうそをつくシーンがあるのですが、オーストリアではブルーベリー、ブラックベリー、コケモモなど天然物として自生しているんでしょうね。天然のおやつを自分で摘めることの豊かさを感じます。ちょっとオーストリア人になったような気持ちになりました。

2008.6.26 Thu.  くもりのち晴れ

梅シロップ作り
参加者:9名
場 所:社南公民館
ランチ代:500円

*今日のランチはひよこ豆と小さな小さな新じゃがカレー


6月26日のランチ


梅シロップ作り今年も梅の季節がきました。メイド・メイドでは、この日梅シロップ作りをしましたよ。
有機栽培の梅や自宅の梅などそれぞれ思い思いの梅を持ってきての作業でした。太陽の恵みをうけて育った梅は、ほんのり甘い香りがして、とっても愛おしく感じました。殆どの人がテンサイ糖(顆粒状)で漬けていました。ちゃいろの砂みたいなテンサイ糖に埋もれる感じで漬けられていた梅たち。本当に液体になるんだろうか・・・と不安になりますが、大丈夫みたいです。ゆっくり、おいしく育ってね。

梅シロップ梅シロップ手順
1 梅を洗い、竹串でへたを取る
2 梅の水気をふきんでとる
3 シロップが出やすいように梅に竹串で穴をあける
4 広口瓶を焼酎でふき、殺菌する
5 4の中に梅を入れ、糖類を入れる

参考1;梅シロップ用の容器は4リットルサイズで1.5キロの梅と1.5キロの糖類(はちみつの場合は甘味が強いので1200グラム)がぴったり浸かります。
参考2:梅はあらかじめ凍らせてから入れてもおいしいシロップが出来るようです。


2008.3.16 Sun.  快晴

真弓 定夫氏 講演会
(自然流子育て)
場所:福井県立図書館
時間:13時半〜15時半
参加費:前売り500円
当日700円
託児料:300円
チラシ詳細(表面)PDF
チラシ詳細(裏面)PDF


真弓氏真弓氏の講演会が催されました。当初200席の予定で、さらに20席を増やし、チケットを販売いたしましたが、お断りしなければいけないお客様もいらっしゃって、大変申し訳ありませんでした。
講演会では、
1 日本の衣食住 2 地場・真土不二 3 肉食とのバランス 4 米食の重要性 5 咀嚼 6 まごはやさしい 7 冷えは万病の元 8 5525の法則 
のコンテンツでご講話をいただきました。
また人気の質問コーナーでは 
1 子どもの発熱、座薬は必要か? 2 生水と湯冷ましの違い 3 予防接種について 4 アレルギーについて 5 子どものうつ病の対策 6 かかりつけ医との関係について
など、大変力強く、参考になるお答えをいただきました。  

講演会全体図また、お客様に書いていただいたアンケートの感想等もこちらに後ほどアップする予定ですので、ひとまず取り急ぎご講話のコンテンツだけ載せさせていただきました。尚、当日の様子をDVDに編集いたしました。当日ご参加頂けなかった方や、ご興味のある方などDVDの上映会等も考慮に入れて前向きに次につなげていきたいと思います。どういう形で何をするかというのはまだ未定ですが、形になりましたらまたこのサイトでお知らせ致しますのでよろしくお願いします。


講演会の様子を3分程度にまとめたムービーです。(You Tubeにアップロード)
協力:NPO法人スワングループ 講演会紹介ページ

 

2008.2.20 Wed.  雪

生理用布ナプキン作り
(大・中・小 びわ染め)

講師:布ナプキン普及活動家
西井 多未さん
参加者:14名
場 所:社南公民館
参加費:1000円(1セット)
ランチ代:300円
ランチ

布ナプキンメイド・メイドの活動でもお手伝いをしていただいている布ナプキン普及活動家の西井多未さんに生理用布ナプキンの作り方を教えていただきました。
1 ネル生地の裁断
2 ほつれ防止の為にまわりをミシン掛け
3 熱湯で消毒
4 定着しやすいように豆乳汁に浸す
5 びわの葉抽出液で染める
6 みょうばんで定着
という6段階のプロセスで仕上げました。結構時間が掛かりましたが、みんなですると液を共有できたり、お互いにアドバイスできたり意味がありますね。これでちょっとでもゴミを減らし、体にも優しくなれたらいいですね。これはちょっと余談ですが、ナプキンを干すときは家族にもちょっと気を遣って工夫をした方がいいみたいです。こういうのをオープンにするのもひとつの選択肢かなあと思うのですが、そういうのを気にする人は気にするようなので・・・。

2008.1.16 Wed.  雨

味噌造り
講師:あさひ味噌
寺坂康夫先生
参加者:9名
場 所:社南公民館
寺坂先生

味噌造り様子越前町「あさひ味噌」寺坂さんのご指導のもと、北海道産有機大豆1.3kg、塩800g、米麹2kg、大豆のゆで汁1リットルで手前味噌を作りました。大豆をミンチにするための道具を持ってきてくださったので、全ての工程を1時間半くらいで終えることが出来、あまりの早さにびっくり。(自宅で大豆を煮るのはちょっと時間が掛かりましたけどね)今回の参加者は全て女性だったのですが、夫や家族での味噌造りを奨励される寺坂先生に習い、来年は是非とも男の方の参加を積極的に呼びかけたいと思っています。味噌造りの工程や、10ヶ月寝かせて待つ楽しみは大勢で味わった方が食事も心も豊かになりますから!

2007.12.19 Wed.  くもり

手当法(こんにゃく湿布)
講師:福井自然に学ぶ会
高野ちゑ先生
整体師 永野アコさん
参加者:9名
場 所:ユーアイふくい

今回はこんにゃくの温湿布の手当法を高野先生に教わりました。疲労回復や風邪のときなどに効果的らしいです。そして、ゲストに金沢から整体師の永野さんをお迎えして、体のメカニズムを科学的に説明してくださり、「無理をしない、自分の限界を知る」など優しいアドバイスもいただきました。こんにゃくで温湿布ぅう?と思っていましたが、身も心もスッとリフレッシュした感じです。 こんにゃく湿布
左→永野さん
右 →高野さん

2007.11.21 Wed.  雨
ククイナッツ石けん作り
講師:鎌谷美幸先生
参加者:10名
ククイナッツオイルはハワイで採れる高級オイル。
今回はこのオイルとビワの葉エキスもたっぷり入れて、合計5種類のオイルをミックスして肌に優しいまろやかな石けん作りに挑戦しました。
使用できるまでの4週間はしっかり熟成の期間。この間、どんな使い心地になるんだろうとあれこれ考えるのも楽しい時間です。
石けん


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